赤エビ <ツノナガチヒロエビ> 9月~5月 

 

焼き・甘煮がおすすめ!


 <商品のご紹介> <お召し上がり方>
■赤エビあれこれ
 「北国赤えび」や「甘えび」とはまったく異なり、場所によっては「とうがらし」とも
よばれます。頭が大きく身が小さい赤いエビで、焼いてもよろしいですが
おもいっきり甘く煮付けるのが一番旨く食べる方法です。さらに身をとった後、
頭部のみそをすするのが戸田での一番旨い食べ方です。
 地元戸田では見たままから「赤えび」と呼びます。

■新鮮さとおいしさのヒミツ
 本品は、駿河湾内で操業の後に戸田港に水揚した日帰り船のもので、
海から船上に揚げられて早くて2時間、遅くても10時間以内には-35℃
漁協冷蔵庫にて急速冷凍してあるため、鮮度は一級品です。氷詰になって
いますので水道蛇口にて流水解凍して下さい。 

<商品のご紹介> 
 
赤エビ大500g

赤エビ大500g

14~16尾入り
欠品中

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レシピ

<煮赤エビ> <焼き赤エビ>

煮赤エビ

煮赤エビ

■煮赤エビ
【材料】
赤えび : 500g
醤油 : 50cc
酒 : 100cc
砂糖 : 1/2カップ強

【作り方】
赤えびを水道蛇口で流水解凍する。調味料を鍋に入れ、煮立ってきたら赤えびを入れる。時々鍋を返しながら、赤えびにまんべんなく煮汁がまわり火が通るようにする。5分でできあがり。
※煮すぎるとえびが固くなります。

 
焼き赤エビ

焼き赤エビ

■焼き赤エビ
【作り方】
赤えびを水道蛇口で流水解凍する。塩を軽くまぶしてグリル等で焼く。焼きすぎるとえびのみそがなくなるので注意。


  〒410-3402
静岡県
沼津市戸田523-9 

戸田漁業協同組合直売所

電話0558-94-2082

営業時間 8:00~17:00
定休日 水曜日
駐車場 10台